音楽が好きなので、映画は好きでしょう?と聞かれます。
確かによく見ていた頃は、週に何本も見ていました。
音楽に関係があって感動したのは「シャイン」奇跡のピアニストの実話です。
最後のホールでのコンサートの場面の感動は今でも覚えています。
後はべたですが「天使にラブソングを!」音楽もいいし、何よりも見た後にすがすがしい気分になります。
後は、「ギター弾きの恋」「あの頃ペニー・レインと」
ほろ苦い青春映画ですが、音楽もいいのです。
映画と音楽は切り離せないですね。
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先日、玉置浩二さんのライブ放送があったので見ていたら
ビブラートを止めて普通に歌うようにしているという話をされていました。
ビブラートかけるほうが、音程はとりやすいそうです。
今は、自然に歌うことをしているとお話されていました。
数年前のライブDVDでも、その話をされていました。
これだけ多くを魅了する歌声をお持ちの方でも、
何年もかけてされているのだとプロという意識に改めて感激しました。
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アルバムには入ってなく、シングルで発売され中々聞けない曲などがあります。
松任谷由実「白日夢」「消灯飛行」
サザンオールスターズの「シャララ」「青い空の心」などがあります。
結構、昔の歌ですけれども名曲などで残念です。
サザンオールスターズの場合、数年前にシングルばかりのボックスセットが出ましたが
以前「すいか」というアルバムが廃盤で高値で更新されているので、
このボックスセットもお宝になるのでしょうね。
このシングルは単体でも買えたので、どうしてもない3枚は購入しました。
宝物ですね。
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90年代によく聞いていたのは、
ZARD、大黒 摩季、WANDS、B'zなど。
大黒 摩季さんの曲は、難しいのですが
歌えると、大変かっこよく気持ちがいい曲でした。
ドライブする時にもよく聞いていました。
90年代には名曲が少ないといわれていますが、
結構いい曲も多いのです。
年代別に曲を聞いていくと時代もわかって
楽しいです。
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